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パトカーなど衝突 警察官ら2人死亡(産経新聞)

 27日午後7時40分ごろ、新潟県上越市柿崎区竹鼻の国道8号で、県警上越署のパトカーの追跡を受けていた軽乗用車が、対向してきた10トントラックに衝突。パトカーも相次いでぶつかった。

 この事故で、パトカーに乗っていた同署地域1課の五十嵐久男巡査部長(53)と、軽乗用車の20代とみられる男性が全身を強く打って死亡。トラック運転手の男性も手足に軽傷を負った。

 同署によると、軽乗用車は、家出人捜索願の出ていた男性の所有する車で、パトカーは赤色灯をつけて追跡中だった。

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訃報 大森実さん88歳=ボーン・上田賞のジャーナリスト(毎日新聞)

 【ロサンゼルス吉富裕倫】ベトナム戦争報道を指揮するなど国際事件記者として知られた元毎日新聞外信部長のジャーナリスト、大森実さんが25日午後(日本時間26日午前)、米カリフォルニア州南部ミッションビエホ市の病院で肺炎のため死去した。88歳だった。

 葬儀・告別式は家族による密葬を行う予定。喪主は妻恢子(ひろこ)さん。

 大森さんは、1922年神戸市生まれ。神戸高商(現兵庫県立大学)卒業後、いったん日本窒素肥料(現チッソ)に入社したが、終戦を機に毎日新聞に入社。大阪社会部からワシントン特派員となり、同支局長、外信部長を歴任した。1960年度のボーン国際記者賞(現在のボーン・上田記念国際記者賞)を受賞。ベトナム戦争の企画「泥と炎のインドシナ」で65年度の新聞協会賞を受賞したが、米軍による北ベトナム空爆報道をライシャワー駐日米大使に非難された。

 66年に退社した後も、ジャーナリスト活動を続けた。カリフォルニア大アーバイン校歴史学部の教授も務め、「戦後秘史」全10巻、「人物現代史」全13巻、「ザ・アメリカ勝者の歴史」全10巻など多数の著作を残した。

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